ヒミツのすきま

フジテレビ系ドラマ『ヒミツの花園』(2007年1月〜3月に放映)を見て、発作的に書いたSSです。
放映後から3年以上経過した2010年、今さら過ぎて想いの持って行き場所がなく、某掲示板のスレッドに投下しました。

↓何しろ3年前ですので、簡単に説明します。
あらすじ&登場人物
お気に入り場面&台詞(2010/07/08)

↓二次創作(小説)

管理人にひとこと→

2012年12月24日 コメントは全て読ませて頂いております。
 どの話も私自身楽しんで書きました。楽しんでいただけたら幸いです。

2012年2月15日に指摘下さった方へ(2012年12月24日追記)
ご指摘ありがとうございました。やはり、私は盗作は航だけが知っていた秘密だと解釈しました。
最終回はかなりバタバタと駆け足の展開のように見受けられますし、修と智の反応は脚本の描写不足か、カットされたかと解釈しています。
wikiペディアの航の説明には
「さらに第10話では、弟たちにすら秘密にしていた、父・亮が親友で同じく画家だった陽の実父・野口から盗作していた過去が判明。」
のように書かれていました。

今までに頂いたリクエスト